経営メンバー

代表取締役社長 高橋 勇人

京都大学理学部卒
カリフォルニア大学デービス Exchange Program
京都大学大学院理学研究科卒修了

アクセンチュア株式会社、株式会社ジェネックスパートナーズにおいて コンサルタントとして多数の多拠点展開企業の経営改革を主導。「変革請負人」として業界最大手の外食企業では売上数百億~1千億円規模の業績向上と組織変革を完遂。 2013年に独立しClipLine株式会社を創業。同社の代表取締役社長として経営をリードしながら、コンサルティングノウハウを活かして「ABILI」を開発。

実績

  • 大手外食チェーンにて、支援開始後2年で売上高日本一を達成、営業利益300%増
  • 大手アミューズメントチェーンにて、事業変革により営業利益10億円上積み、赤字脱却を実現 
  • 外食チェーン複数社にて、事業デューデリジェンスを実施

取締役 小澤 紀克

東京工業大学経営工学科卒
東京工業大学大学院社会理工学研究科経営工学専攻修了

三和総合研究所(現三菱UFJリサーチ&コンサルティング)に入社。その後外資系コンサルティングファームに移籍後、ジェネックスパートナーズの設立メンバーとして参画。コンサルタントとして活動している傍ら、IT系ベンチャー企業の設立支援なども経験。その後、別のITスタートアップ企業に経営企画部長として参画し資金調達や上場準備なども経験。その他、大手製造企業や大手コンサルティング企業のコアスキルやケーススタディの研修講師等も実施。

実績

  • 大手百貨店にて店舗別収益分析、基幹店の顧客分析及びマーケティング戦略立案
  • 大手中古車チェーンにて収益向上施策立案、中期経営計画策定
  • 大手ホームセンターにて収益向上に向けた全社変革の支援

特別顧問 森 正勝

新潟大学 人文学部経済学科卒
公認会計士

アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)日本代表に就任後、アンダーセンコンサルティング株式会社代表取締役社長、アクセンチュア株式会社代表取締役会長、同社最高顧問を歴任。
2009年国際大学学長に就任し、副理事長就任を経て2018年国際大学特別顧問に就任、現在に至る。新潟大学人文学部経済学科卒業。公認会計士。

特別顧問 ポール・マクナーニ

京都大学法学部卒

2002年マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。パートナー、シニアパートナーを経て、アジア太平洋のマーケティング&セールスグループおよびアナリティクスグループの責任者、QuantumBlack Japan のマネージングパートナー、アジア太平洋の消費財・⼩売グループの責任者を歴任。
小売、消費財、メディア、通信、金融、製薬の各業界の顧客に対して成長戦略やデジタル・AI、ブランディング、マーケティング、M&Aの各領域における戦略と事業立ち上げの支援を実施。
2021年3月インキュベイトファンド代表パートナー就任。

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