優秀な店長を育てるだけでは、チェーンビジネスは成長しません。
その店長を優秀なエリアマネージャーへ引き上げる「役割転換」。ここへの支援が抜け落ちていることこそ、成長が止まる原因です。
本ウェビナーでは、この失敗構造を人材育成の3つの考え方で解き明かし、自社で使える育成メソッドに落とし込みます。
育つ組織と育たない組織を分けるのは、人材の優秀さではなく「育てる仕組み」の有無です。その仕組みを、上記の考え方を落とし込んだChain Consulting流の5段階の育成設計と昇格・評価基準として、自社で使える形でお持ち帰りいただけます。
対象業種
対象者
申し込み特典
アンケート回答特典
アンケート回答特典は、当日ご参加の方だけでなく、アーカイブ配信を視聴された方も対象です。アーカイブ視聴後のアンケートにご回答いただければ、上記2点をお受け取りいただけます。
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開催日 |
2026年8月20日(木) 09:00-10:00 |
| 開催形式 | オンライン配信(Zoom) |
| 費用 | 無料 |
| 主催 | Chain Consulting株式会社/ClipLine株式会社 |
優秀な店長を、そのままエリアマネージャーに昇格させる。
この構造を放置するほど、出店の前提が崩れ、成長の再現性は失われかねません。
必要なのは、店長の"実行力"とエリアマネージャーの"育成力"をつなぐ育成インフラの再設計です。
エリアマネージャーが育つ多店舗経営の設計図を、1時間でお持ち帰りください。

Chain Consulting株式会社 取締役
小澤 紀克
三和総合研究所(現三菱UFJリサーチ&コンサルティング)に入社。その後外資系コンサルティングファームに移籍後、ジェネックスパートナーズの設立メンバーとして参画。
コンサルタントとして活動している傍ら、IT系ベンチャー企業の設立支援なども経験。その後、別のITスタートアップ企業に経営企画部長として参画し資金調達や上場準備なども経験。
その他、大手製造企業や大手コンサルティング企業のコアスキルやケーススタディの研修講師等も実施。

Chain Consulting株式会社 執行役員
原 泰彦
信条は外食産業のポジティブカタリスト(カタリストは触媒)
外食大手企業で、店舗社員として新規出店、赤字店舗再建や新オペレーション移行を担当。上場まもない外食企業で店舗数30店舗から300店舗までの運営中心メンバー。
国内独立系ファームでコンサルタントとして、17年間食品・外食ドメイン中心にコンサルティングを実施。2023年4月からClipLineコンサルティング事業部、同9月よりChain Consulting兼務。